『マリー・アントワネット』 特集
ピックアップ!
『マリー・アントワネット』オリジナルグッズプレゼント!

14歳で結婚、18歳で即位した王妃マリー・アントワネット。ティーン・エイジャーの少女が激動の時代を迎えた大国フランスと、贅沢三昧の狂想曲を奏でる王室の矢面に立たされる。そのとき彼女は何に悩み、何に喜び、何に涙したのか…。
フランス政府の全面的な協力の下、ヴェルサイユ宮殿で大規模な撮影を行い、全世界の注目を集めたソフィア・コッポラ監督の話題作『マリー・アントワネット』の公開を記念して、キュートなオリジナル扇子を10名様にプレゼント!
プレゼントは終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。
特別映像 (2分32秒)
『ヴァージン・スーサイズ』、『ロスト・イン・トランスレーション』と過去2本の監督作を通して、女性の心の痛みを繊細に描いてきたソフィア・コッポラが最新作のヒロインとして選んだのは、18世紀最大のセレブリティ、あの”マリー・アントワネット”。
マリー本人が生きた場所であるヴェルサイユ宮殿で行われた本作の撮影風景や主演のキルスティン・ダンストをはじめとするキャストやスタッフらのコメントが詰まったを特別映像を公開!
ソフィア・コッポラにしか描けない、モダンでヴィヴィッドな宮廷世界をお楽しみください。
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マリー・アントワネットの世界

宮廷内に溢れるキャンディやケーキ、カラフルなマカロン(フランスのお菓子)・カラーのドレスに身を包まれた貴族たち。マリーが身に着けるリボンや靴、そしてドレス…全てが「かわいい!」の一言。暗くて冷たいと感じられるこれまでの歴史映画とは一線を画すビジュアルも本作のみどころのひとつ。見ているだけでうっとりしてしまうような、最高にキュートな映画『マリー・アントワネット』の世界をのぞいてみましょう。
マリー・アントワネットの世界へ
ソフィア・コッポラ、キルスティン・ダンスト 関連DVD情報

『ロスト・イン・トランスレーション』でアカデミー賞を受賞し、アメリカを代表する女流監督の座を不動のものにしたソフィア・コッポラ。
7歳で映画デビュー、「スパイダーマン」シリーズでその名を世に知らしめた、若き実力派女優、キルスティン・ダンスト。本作で監督、主演を務める、才能溢れる彼女らの関連作品をご紹介。
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上映映画情報
上映映画館
2007年1月20日(土)日劇1ほか全国ロードショー
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公式サイト
マリー・アントワネット







