トンマッコルへようこそ [2006年10月28日公開]
レビュー・感想 - トンマッコルへようこそ
- 韓国ならではのファンタジーな反戦映画
- チャン・ジンの舞台劇「ウェルカム・トンマッコル」を映画化。自身が製作・脚本化していてCM出身のパク・クァンカンが監督デビューした作品でもある。 同一民族が分断されたままの韓国でし… 続きを読む




80点
- 2011/10/14 12:07
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- ほんわかとした、でも上質の反戦映画
- たまたま読んだレビューで評価が低かったため、みないでいた作品。 気まぐれでみたのだけれど、すごーくよかった。いいたいことをきっちりとエンターティメントにしている。反戦映画に感じが… 続きを読む




85点
- 2011/4/11 19:01
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- 静かで強烈な?反戦映画
- 登場人物の誰もそんなことを言っていないのですが…。 血で血を洗う挑戦戦争の真っ只中に、戦乱を知らない理想の村トンマッコル−そんな理想郷?を設定することが、この映画が、戦争というこ… 続きを読む




65点
- 2010/3/13 00:44
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- 韓国映画の隠れた王様
- この映画は自分が生まれて初めて、「笑い」ながら感動して「泣いた」映画です。これら2つの感情が同時的に両立することは、難しいと思いますが高いレベルでそれを実現しています。 続きを読む




95点
- 2009/5/23 23:31
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- 2009/5/11 14:10
- 参考になった:0人
- ストレートによかった
- まあ、ありきたりと言えばありきたりのメッセージ。 平和。笑顔。けど、やっぱり永遠のテーマかと思うのでストレートにじんわりやんわりしちゃいました。個人的には結構難しいものよりいいと… 続きを読む




80点
- 2008/11/11 03:18
- 参考になった:1人
- オマージュという域を…
- 「子供のように純真」という意味の村、トンマッコル。朝鮮戦争時にもかかわらず、村人たちは戦争というものを全く知らない。そこに、韓国軍・北朝鮮軍兵士と連合国のアメリカ兵が訪れる…とい… 続きを読む




50点
- 2007/6/27 20:12
- 参考になった:1人
- この手の人情劇は(自分には)難しい〜part2〜
- 純粋な反戦映画だった。 純粋なだけに、かの南北の人々がこの作品を観てどんな風にそれぞれ思ったのか、又、私のこの感じ方とどういう風に違うのか知りたいと思った。 私は日本人として… 続きを読む




40点
- 2007/4/17 20:39
- 参考になった:3人
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