ALWAYS 三丁目の夕日'64 [2012年1月21日公開]
レビュー・感想 - ALWAYS 三丁目の夕日'64
(C)2012 「ALWAYS 三丁目の夕日‘64」製作委員会
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|---|---|---|
| ストーリー | 83点 | |
| キャスト | 89点 | |
| 演出 | 86点 | |
| ビジュアル | 86点 | |
| 音楽 | 81点 | |
- おかしな事をして笑わせ、泣かせるようにして泣かせる
- 寅さんが作れない今、仕方ないのだろうが、人情喜劇の意味が分かっていないところが残念。山田洋次監督が若き武田鉄矢に、笑わせるところを、笑わせるように演技するな、見ている人は必死にな… 続きを読む




75点
- 2012/3/17 19:06
- 参考になった:1人
- 吉岡秀隆の鬱陶しい泣き顔にうんざりした(*_*)
- 観なきゃよかった。 全編吉岡秀隆の鬱陶しい泣き顔にうんざりした(*_*) 日頃田舎にいて、10年以上映画館で映画を観たことがない友人が来たので、名古屋駅のシネコンで観た。 中盤… 続きを読む




60点
- 2012/3/17 16:41
- 参考になった:0人
- 良く出来た映画
- 心ほんわか映画はあまり好きではないのですが、良く出来た映画です 時代考証、ストーリーのメリハリ、演技のメリハリ、良く作ったと感心します 堤の演技もいいが、ちょい脇役の三浦の存在感… 続きを読む




85点
- 2012/3/16 20:22
- 参考になった:1人
- 1は超えられないけどやっぱり素晴らしい映画
- 前作から5年。東京オリンピック開催の1964年の三丁目が舞台。 ・六ちゃんに新恋人出現。そのとき社長(堤真一)は!? ・一平バンドに目覚める!? ・淳之介が小説家デビュー… 続きを読む




85点
- 2012/3/12 13:36
- 参考になった:2人
- What is true happiness?
- 3D、迫力あって楽しかった! 子役の子がみんな成長してたのにはびっくり(^^)/ ロクちゃんの結婚、ヒロミの出産、淳之介の旅立ち。 みんな自分の意志を信じて、幸せを掴みとってた… 続きを読む




75点
- 2012/3/10 11:17
- 参考になった:2人
- 涙と笑い 心がほっこり温かくなる
- 戦後の復興期、まだまだ一般庶民は自分の生活で精一杯。余裕がなく、日々の暮らしに追われている。そのような環境にありながら、心には人の気持を思いやる余裕があった時代を、懐かしさととも… 続きを読む




100点
- 2012/2/29 21:13
- 参考になった:4人
- 3作目で初めて納得
- 待ちに待ったオリンピックまで2ヶ月ちょっと。かつては芥川賞候補にもなった貧乏作家・ 茶川竜之介(吉岡秀隆)がヒロミ(小雪)、淳之介(須賀健太)と暮らす家にテレビが届いた。 モノク… 続きを読む




90点
- 2012/2/22 11:21
- 参考になった:1人
- ’64ライブ世代にはたまらんぞ〜製作者の仕掛けに見事乗りましょう
- ●ベッチー的映画三昧 「ALWAYS 三丁目の夕日‘64」 寅さん亡き後、中高年にはたまらないシリーズが「ALWAYS」。 今回の舞台設定は昭和39年(1964)東京… 続きを読む




80点
- 2012/2/21 20:41
- 参考になった:2人
- 堀北真希が良かった
- 堀北真希が青春期の揺れる恋心を好演。 遙〜か昔の甘酸っぱい記憶を蘇らせてくれたのに感動。 これぞ3丁目の夕日! 社長一家(+新入り)も毎度ながら良い味出してます。 小説家と父の… 続きを読む




90点
- 2012/2/7 18:39
- 参考になった:4人
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