マイケル・ジャクソン THIS IS IT [2009年10月28日公開]
大天使の降臨
都合5回観に行きました。
マイケルを現役で聞いてた世代だったので、
この映画でマイケルの音楽性に始めて触れた、
という若い人たちとは感じ方が全然違ったと思いますが、
素晴らしいドキュメンタリーであり、ライブパフォーマンス
であり、大きな愛のメッセージの映画だったと思います。
愛を伝える人は多いけど、その人自信が「愛」を
実行していることを見れる機会は少ないし、
伝えるべきものは、自信がそれに満たされていてこそ、
というのをしみじみ感じます。
そういう面では、この映画は非常に触発的であり、
ただ音楽を楽しんだり、彼を偲ぶためのものにとどまらず、
亡くなって尚、多くの人を感化する彼の偉大さに敬服するばかり。
ちぇりの地域の映画館では、スタンディング、ダンシング、
拍手、声援ありの上映回を作ってくれたので、5回の内、
2回は、大声で一緒に歌いながら、立ち上がってリズムを取り
拍手をしながら、彼の名前を絶叫しつつ楽しむという
機会に恵まれました♪
アメリカなどの劇場では極普通に見られる光景なのだけど、
日本ではかなり珍しいケースじゃないかな。
賞賛すべき場面でもジーッとおとなしく席に縛られてることに
常々疑問を感じていたので、本当に嬉しかったし楽しかった!
もしかして、映画の内容によってはこういうスタイルを
取り入れてくれるようになるかもしれない。
そうすれば、彼は日本の劇場文化にも大きく影響を
与えるそんざいになるかも・・・
いや、今回、そういう上映スタイルを可能にしてくれただけでも、
十分、影響は受けたよな。
彼の音楽に。
彼が多くの人間を動かしたことに。
彼の存在そのものに。
心からの感謝を。
「彼は神様からの贈り物だ」と言ってた人が居ましたが、
名前の通り、彼は本当にミカエルだったのかもなぁ。
マイケルを現役で聞いてた世代だったので、
この映画でマイケルの音楽性に始めて触れた、
という若い人たちとは感じ方が全然違ったと思いますが、
素晴らしいドキュメンタリーであり、ライブパフォーマンス
であり、大きな愛のメッセージの映画だったと思います。
愛を伝える人は多いけど、その人自信が「愛」を
実行していることを見れる機会は少ないし、
伝えるべきものは、自信がそれに満たされていてこそ、
というのをしみじみ感じます。
そういう面では、この映画は非常に触発的であり、
ただ音楽を楽しんだり、彼を偲ぶためのものにとどまらず、
亡くなって尚、多くの人を感化する彼の偉大さに敬服するばかり。
ちぇりの地域の映画館では、スタンディング、ダンシング、
拍手、声援ありの上映回を作ってくれたので、5回の内、
2回は、大声で一緒に歌いながら、立ち上がってリズムを取り
拍手をしながら、彼の名前を絶叫しつつ楽しむという
機会に恵まれました♪
アメリカなどの劇場では極普通に見られる光景なのだけど、
日本ではかなり珍しいケースじゃないかな。
賞賛すべき場面でもジーッとおとなしく席に縛られてることに
常々疑問を感じていたので、本当に嬉しかったし楽しかった!
もしかして、映画の内容によってはこういうスタイルを
取り入れてくれるようになるかもしれない。
そうすれば、彼は日本の劇場文化にも大きく影響を
与えるそんざいになるかも・・・
いや、今回、そういう上映スタイルを可能にしてくれただけでも、
十分、影響は受けたよな。
彼の音楽に。
彼が多くの人間を動かしたことに。
彼の存在そのものに。
心からの感謝を。
「彼は神様からの贈り物だ」と言ってた人が居ましたが、
名前の通り、彼は本当にミカエルだったのかもなぁ。
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