激動の昭和史 軍閥(1970)
激動の時代を生きた日本人の魂の真実を描こうとした「日本のいちばん長い日」につづく“激動の昭和史”シリーズ第二作。新名丈夫著『政治』をもとに、「続社長学ABC」の笠原良三が脚本を書き、「狙撃」の堀川弘通が...
- gooユーザーの評価: 85点
作品情報 - 激動の昭和史 軍閥
- 製作年 : 1970年
- 製作国 : 日本
- 配給 : 東宝
キャスト(役名) - 激動の昭和史 軍閥
スタッフ - 激動の昭和史 軍閥
監督
- 堀川弘通 ホリカワヒロミチ
製作
脚本
- 笠原良三 カサハラリョウゾウ
撮影
- 山田一夫 ヤマダカズオ
音楽
- 真鍋理一郎 マナベリイチロウ
美術
編集
録音
- 渡会伸 ワタライシン
スクリプター
照明
- 石井長四郎 イシイチョウシロウ
ユーザーレビュー - 激動の昭和史 軍閥
レビュー評価
- gooユーザー: 85点
- あなた: 未採点
- 時代に踊らされた日本
- 投稿者:おにやんま
- 2008年6月20日 0:52
二・二六事件をきっかけに軍部は政治進出を始め、着々と国内統制を強化されていく
そんな中、戦争は極力回避したい天皇は苦肉の作として東条英機を総理大臣に任命した
お上に忠実な東上は立場上戦争回避道を探る…
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- 評価:85点
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