ニライカナイからの手紙 [2005年6月4日公開]
島の人たちに見送られながらフェリーに乗り込む2人の人物、竹富郵便局長の尚栄と娘の昌美。涙を必死にこらえながら、昌美の娘、6歳の風希が見送っている。「お母さん、手紙書くからね…」、その言葉を最後に、故郷竹富島を去って行った昌美。それからの母子をつなぐものは、年に一度、風希の誕生日に必ず送られてくる母の手紙だけになった。島の精霊キジムナーが棲むと言われるガジュマルの木の下で、母親昌美からの手紙を読む風希。しかし、いつま でたっても、母・昌美は帰らなかった…。(作品資料より)
>>『ニライカナイからの手紙』あらすじ・解説
作品情報 - ニライカナイからの手紙
| ジャンル | ドラマ |
|---|---|
| 製作年 | 2004年 |
| 製作国 | 日本 |
| 配給 | IMJエンタテインメント=ザナドゥー |
検索 - ニライカナイからの手紙
-
ウェブ検索 [ニライカナイからの手紙]について、ウェブ検索で調べる
-
ブログ検索 [ニライカナイからの手紙]に関連するブログを探す
-
教えて!goo [ニライカナイからの手紙]について、聞いてみる -
Wikipedia検索 [ニライカナイからの手紙]について、Wikipedia検索で探す






