ターミナル [2004年12月18日公開]
東欧クラコウジアからニューヨークに来たビクターは、入国ゲートで職員に呼び止められた。渡航中にクーデターが起こり祖国が消滅、パスポートが無効になってしまったというのだ。彼の目的地は「ラマダ・ホテル」。ニューヨークは目の前なのに、パスポートがなければアメリカに入国もできず、国情が安定するまでは帰国することもできない。彼は、空港で生活することを余儀なくされる。ビクターがニューヨークに来た目的は?彼が大切にしている缶の中身は?片言の英語しか話せないビクターは、「約束がある」と言うだけだった。
>>『ターミナル』あらすじ・解説
作品情報 - ターミナル
| ジャンル | ドラマ |
|---|---|
| 製作年 | 2004年 |
| 製作国 | アメリカ |
| 配給 | UIP |
- ビクター・ナボルスキーさんの魅力
- こういう主人公大好きです。 素直でいつも一生懸命、自分の100%で人と接する彼を見ていると、 自然と勇気が湧いてきます。 … >>続きを読む
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80点
- 2011/12/28 15:42
- 参考になった:0人
- 彼は空港(そこ)で待ち続けた。 約束を果たすために…
- この映画は好きで何度でも観てる。 ビクター・ナボルスキーがアメリアと食事するシーンで 掃除のおじさんが、宴会芸を披露する… >>続きを読む
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85点
- 2011/10/14 15:34
- 参考になった:1人
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