ジョゼと虎と魚たち [2003年12月13日公開]
ある日、大学生の恒夫(妻夫木聡)は、坂道を暴走する乳母車に遭遇する。乗っていたのは、包丁を握りしめ、恐怖と怒りに満ちた目を見開いた少女(池脇千鶴)だった。歩けない孫娘を「こわれもの」として世間から隠そうとする老婆(新屋英子)が散歩に乳母車を使っていたのだ。脚の不自由な孫娘は、自分を“ジョゼ”と名のり、手際よく料理した食事を恒夫に振る舞う。その美味しさに感嘆する恒夫だったが、当の本人は「当たり前や!」と、にべも無い。恒夫はそんな負けん気の強いジョゼにひかれるのだった。
>>『ジョゼと虎と魚たち』あらすじ・解説
作品情報 - ジョゼと虎と魚たち
| ジャンル | ドラマ |
|---|---|
| 製作年 | 2003年 |
| 製作国 | 日本 |
| 配給 | アスミック・エース |
- ノスタルジ〜 日本のどこかでのひとつの 行く末 ノスタルジ〜
- ヒロイン役のキャラクターに ひきこまれました 電動車椅子と 魚を焼く最後のシーン 監督さんありがとう! 悲しいけどホ… >>続きを読む
-




95点
- 2011/12/16 23:19
- 参考になった:1人
- 池脇千鶴、犬童一心監督、映画『ジョゼと虎と魚たち』のキャスティング秘話を語る! (シネマトゥデイ)
検索 - ジョゼと虎と魚たち
-
ウェブ検索 [ジョゼと虎と魚たち]について、ウェブ検索で調べる
-
ブログ検索 [ジョゼと虎と魚たち]に関連するブログを探す
-
教えて!goo [ジョゼと虎と魚たち]について、聞いてみる -
Wikipedia検索 [ジョゼと虎と魚たち]について、Wikipedia検索で探す






