今夜、列車は走る [2008年4月12日公開]
鉄道を中心に栄えたアルゼンチンの小さな町。ここにも民営化の波が押し寄せ、ある日突然、路線の廃止が通達される。交渉に臨んでいた組合長は、悲観して自ら命を絶ってしまう。組合員に促されたのは、自主退職。鉄道員のカルロスとブラウリオらはそれに反対、退職届にサインできずにいた。一方、退職を選んだゴメスが得られた仕事はサンドイッチマンだった…。
>>『今夜、列車は走る』あらすじ・解説
作品情報 - 今夜、列車は走る
| ジャンル | ドラマ |
|---|---|
| 製作年 | 2004年 |
| 製作国 | アルゼンチン |
| 配給 | Action Inc |
- 南米の明るさも感じさせないが、ラストに希望を見出す
- 袋小路にはまってしまった市井の人々の日々を淡々と描く。 国が破綻しかけているというアルゼンチン。近い将来の日本にもあり… >>続きを読む
-




80点
- 2008/10/05 14:55
- 参考になった:0人
- 絶望感と閉塞感を打ち破るものはあるのか?
- 線路の老朽化を廃線の口実にして、一方的に解雇された鉄道員たちのそれぞれの‘その後’を追うストーリー。 同じ職場で働いた… >>続きを読む
-




80点
- 2008/06/24 18:07
- 参考になった:1人
検索 - 今夜、列車は走る
-
ウェブ検索 [今夜、列車は走る]について、ウェブ検索で調べる
-
ブログ検索 [今夜、列車は走る]に関連するブログを探す
-
教えて!goo [今夜、列車は走る]について、聞いてみる -
Wikipedia検索 [今夜、列車は走る]について、Wikipedia検索で探す







