エリザベス:ゴールデン・エイジ [2008年2月16日公開]
25歳でイングランド女王に即位したエリザベス。父王ヘンリー8世の遺志を継ぎプロテスタントの女王として即位したが、国内にはカトリック信者が大勢おり、不安と憎悪が渦巻いていた。その頃、ヨーロッパ列強はイングランドを占領すべく狙っており、スペイン国王フェリペ2世はことあるごとに圧力をかけてきた。さらにカトリック派のスコットランド女王メアリー・スチュアートの存在も火種となっていた。
>>『エリザベス:ゴールデン・エイジ』あらすじ・解説
作品情報 - エリザベス:ゴールデン・エイジ
| ジャンル | ドラマ |
|---|---|
| 製作年 | 2007年 |
| 製作国 | イギリス フランス ドイツ |
| 配給 | 東宝東和 |
- 国家元首と一人の女という立場の描き方のバランスがうまい
- 女王は国に責任があると同時に一人の人間でもある。国家の命運を描けば女王としての人間性に日が当たらず、ただの政治・歴史… >>続きを読む
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75点
- 2011/04/30 00:40
- 参考になった:0人
- 凛々しいケイトも素晴らしく,美しい
- このところ、「バベル」「あるスキャンダルの覚え書き」「さらば、ベルリン」とケイト・ブランシェットに出逢う機会が続いて… >>続きを読む
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75点
- 2009/04/12 18:02
- 参考になった:1人
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